山東大記

1981、千葉県いすみ市大原生まれ

生活の主となる、漁、そして釣り、
海からのインスピレーションを元に
油絵を制作。
2018年チェコ共和国への単身遊学を経て
青山、銀座、京橋などで個展を開催。
2021年から開催されている、㈱東京建物、TOKYO CONTEMPORARY KYOBASHI主催の「Art in TOKYO YNK」に参加。
そして、東京ドイツ村のパノラマ壁画制作や、地元大原にある船頭の台所での巨大伊勢海老の壁画など、キャンバスを選ばない仕事を展開。
近年は、鉛筆の濃淡に魅せられ、
実際に見た風景や静物を中心に制作を続けている。
趣味は、釣りと陶芸。